☑️ セブン銀行らがATMとデジタル技術を活用した周遊キャンペーンを開始
☑️ 対象地域のATMで交通系電子マネーをチャージすると1つ目の限定NFT御城印を取得可能
☑️ イベント会場となる福井銀行本店ビルで2つ目の限定NFT御城印を配布

セブン銀行は2026年10月13日、SUSHI TOP MARKETINGおよび越前若狭お城フェス2026実行委員会と連携し、セブン銀行ATMとデジタル技術を活用した周遊キャンペーン「越前若狭デジタル御城印めぐり」を開始したと発表しました。10月31日と11月1日に福井県福井市で開催される「越前若狭お城フェス2026」に合わせて実施されます。
本キャンペーンは、セブン銀行ATMで交通系電子マネーにチャージした顧客を対象に、デジタルの「御城印」スタンプ(NFT)を配布する企画です。対象エリア(福井県、富山県、石川県、岐阜県、滋賀県、長野県、愛知県)に設置されたセブン銀行ATM(ファミリーマート店舗へ展開中のファミマATMを含む)で交通系電子マネーをチャージし、ATM画面またはレシートに表示されるQRコードをスマートフォンで読み取ることで、1つ目のデジタル御城印を取得できます。
さらに、「越前若狭お城フェス2026」の開催当日となる10月31日と11月1日には、会場である福井銀行本店ビルで2つ目のデジタル御城印を配布します。配布される2種類のデジタル御城印はいずれも本キャンペーン限定のデザインで、取得後に移転できない技術が利用されています。
なお、セブン銀行とSUSHI TOP MARKETINGは2025年9月に業務提携し、Web3.0技術を用いたマーケティングソリューション「NFT配布サービス」を開発しています。
発表日時: 2026年10月13日 14時02分
関連URL: https://digitalpr.jp/r/145081
