☑️ 洋服の青山など721店舗で楽天ポイント利用開始
☑️ 200円で1ポイント進呈、独自ポイントと二重取得可能
☑️ Z世代のポイ活需要に対応、推し活等の資金活用を支援

青山商事は楽天ペイメントと提携し、2026年1月29日より全国の「洋服の青山」や「SUIT SQUARE」など721店舗にて、共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」の取り扱いを開始します。
利用者は対象店舗での会計時に楽天ポイントカードやアプリを提示することで、200円(税抜)の支払いにつき1ポイントを貯めることが可能です。貯まったポイントは、1ポイント1円相当として支払いに利用できるとしています。また、店舗独自のメンバーズポイントとの併用にも対応しており、両方のポイントを同時に獲得できる利便性を打ち出しています。
サービス導入を記念し、2026年1月29日から3月31日までの期間、通常の2倍のポイントを進呈するキャンペーンも実施されます。専用ページからのエントリーを経て、200円(税抜)以上の買い物をした利用者が対象となります。
青山商事は、近年のZ世代を中心とした若年層において、ポイントを賢く貯めて「推し活」などの資金に充てる「ポイ活」への関心が高まっていると分析しています。これまでのVポイントやdポイントに加え、利用者の多い楽天ポイントを導入することで、新たな顧客層への接点を創出し、顧客満足度の向上を推進していく方針です。
発表日時: 2026年1月26日
リリースURL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000360.000115161.html
