☑️ Airペイ導入店舗における楽天Edy決済の順次取り扱い開始
☑️ 200円につき1ポイントの楽天ポイント進呈と多彩なチャージ対応
☑️ 楽天ペイや楽天ポイントカードに続くAirペイへの楽天サービス追加

楽天ペイメントと楽天Edyは2026年8月25日、リクルートが運営するお店の決済サービス「Airペイ」において、同日より「楽天Edy」の取り扱いを順次開始すると発表しました。一部の対象外店舗を除き、全国のAirペイ導入店舗で楽天Edyによる支払いが可能になります。
楽天Edyの決済機能とポイント進呈の条件
楽天Edyは事前にチャージしてタッチするだけで支払いが完了するIC型電子マネーです。コンビニエンスストアでの現金チャージのほか、「楽天ペイ」アプリを通じてクレジットカードや「楽天ペイ残高」(楽天キャッシュ基本型・プレミアム型・プレミアム型給与の総称および総額)、「楽天ポイント」からチャージできます。また、支払いに応じて200円(税込)に対して1ポイントの「楽天ポイント」が進呈されます。ただし、一部対象外の店舗や商品があり、進呈されるポイントや条件はカードの種類や店舗により異なる場合があります。
Airペイにおける楽天グループサービスの展開経緯
楽天ペイメントは2022年10月にAirペイでキャッシュレス決済サービス「楽天ペイ」、2023年2月に共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」の取り扱いを開始してきました。今回の楽天Edyの対応により、全国のAirペイ導入店舗において楽天グループの各種決済手段が利用できるようになります。
発表日時: 2026年8月25日
関連URL: https://payment.rakuten.co.jp/news/2026082501/
