☑️ 横浜赤レンガ倉庫のイベント会場でモバイルオーダーシステム導入
☑️ 「NEW PORT」の独自機能で複数店舗の同時注文に対応
☑️ 来場者の利便性向上、会場の混雑緩和に貢献

施設DXプラットフォーム「NEW PORT」を運営するスカイファームは、横浜赤レンガ倉庫が主催するフードフェスティバル「酒処 鍋小屋 2026 supported by ダイショー」(1月17日〜2月1日開催)にて、モバイルオーダーサービスを提供しています。
来場者は、横浜赤レンガ倉庫イベント公式アプリから注文サイトに遷移することで、会場内の飲食ブースの料理をスマートフォンから注文・決済できます。導入されるのは「一杯鍋ブース」と「作る鍋エリア」の計19店です。
「NEW PORT」の独自機能である「複数店舗同時注文」に対応しており、席に座ったまま複数の飲食ブースの料理をまとめて注文可能です。これにより、店頭の行列に並ぶ手間が解消され、家族連れやカップルなど様々なニーズを持つ来場者の利便性を高めるとしています。
スカイファームは、今回のモバイルオーダー導入が、会場の混雑緩和や快適なイベント空間の創出に貢献できるよう取り組んでいくと述べています。同イベントでは、ご当地鍋18種と日本酒100種超が楽しめるほか、全国鍋総選挙やお笑いライブなども実施されています。
発表日時: 2026年1月20日
リリースURL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000017102.html
