☑️ 地元球団の応援を目的とした期間限定の定期預金を発売
☑️ 年0.6%の優遇金利を適用し募集金額700億円を計画
☑️ 抽選で観戦ペアチケットやサイン入りグッズなどを贈呈

横浜信用金庫は2026年2月9日、地元球団を支援する「《よこしん》横浜DeNAベイスターズ応援定期2026」の取り扱いを開始したと発表しました。地域住民とともに横浜DeNAベイスターズを応援する取り組みとして、2026年も継続して実施されます。
対象は10万円以上の定期預金を新たに預け入れる個人顧客。適用利率は初回満期までの1年間、年0.6%(税引後0.478%)に設定されています。窓口での契約に限定し、ATMやインターネット経由の申し込みは対象外と同信金は説明しています。
預入特典として、抽選でサイン入りユニフォームや観戦ペアチケット、中華街専用ギフトカードなどの賞品が用意されています。取扱期間は2026年5月29日まで。同信金は地元スポーツチームの支援を通じ、地域コミュニティの活性化を後押しする枠組みとして本商品を運用する方針です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 《よこしん》横浜DeNAベイスターズ応援定期2026 |
| 預入対象 | 個人(窓口での契約限定) |
| 適用利率 | 年0.6%(税引後0.478%) |
| 預入金額 | 1契約10万円以上1000万円未満 |
| 募集総額 | 700億円 |
| 取扱期間 | 2026年2月9日から2026年5月29日まで |
発表日時: 2026年2月9日
関連URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000093.000031872.html
