☑️ PayPay証券が日米27銘柄を2月3日より追加
☑️ 日本株7銘柄と米国株20銘柄を新たに提供
☑️ アプリを通じた投資の選択肢がさらに拡大
2月3日より日米27銘柄の取扱いを開始
PayPay証券は2026年1月29日、自社サービスにおいて日本株7銘柄および米国株20銘柄を新たに追加すると発表しました。取扱開始は2026年2月3日午前9時を予定しています。
楽天銀行や米国銘柄など投資対象を拡充
今回追加される日本株は、楽天銀行や日本製鋼所、三井金属、芝浦メカトロニクス、MARUWA、すかいらーくホールディングス、清水建設の計7銘柄です。米国株は、ストラテジー、キャピタル・ワン・ファイナンシャル、ユナイテッド・エアラインズ・ホールディングス、ヒルトン・ワールドワイド、イーベイなど計20銘柄が提供されます。
アプリを通じた資産運用の利便性向上へ
これらの銘柄は「PayPay資産運用」および「PayPay証券アプリ」を通じて取引可能です。同社は、銘柄ラインアップの拡充により顧客の投資ニーズに応えるとしています。新銘柄は取扱開始の前営業日から一覧に表示されますが、実際の取引は2月3日の指定時刻から可能になると述べています。
発表日時: 2026年1月29日
関連URL: https://www.paypay-sec.co.jp/notice/20260129_1.html
