☑️ HashPortがPLT Placeを刷新し日本円ステーブルコイン対応市場を開始
☑️ JPYC決済やユーザー間売買に対応したトレカNFTオリパの販売スタート
☑️ Xでの開封動画投稿で抽選100名に500JPYCを贈るキャンペーンも実施

HashPortは2026年8月18日、NFTマーケットプレイス「PLT Place」のリニューアルを完了し、日本円ステーブルコインに対応した「HashPort Market | αU」の提供を開始しました。自社調べ(2026年8月Web調査)によると、国内NFTマーケットプレイスでステーブルコイン決済に対応した事例として日本初となります。
ステーブルコイン決済と二次流通に対応したマーケットプレイス

HashPort Market | αUでは、日本円ステーブルコインであるJPYCでの決済やクレジットカード決済に対応し、条件付きでの購入・出品時ガスレス対応、ユーザー間の二次流通機能を備えています。
トレカNFTオリパの販売とJPYC買取・二次流通
さらに同社は、CryptoGamesのトレカRWAプラットフォーム「TCG STORE」と提携して発行するトレーディングカードのNFT(トレカNFT)を、ランダム型の「トレカNFTオリパ」として2026年8月21日17時より販売開始しました。
購入したトレカNFTは、マーケットプレイス内でのユーザー間売買や、所定の手数料を支払うことでJPYCでの買取依頼が可能です。現物との交換も近日中に可能となる予定です。
抽選で500JPYCが当たるオリパ開封キャンペーン
販売開始を記念し、Xにて「オリパ開封キャンペーン」を2026年8月21日17時から9月3日23時59分まで実施します。公式Xアカウント(@hashport_io)をフォローし、ハッシュタグ「#HashPortオリパ開封」を添えてトレカNFTオリパの開封動画または開封結果のスクリーンショットを引用リポスト投稿した人の中から、抽選で100名に500JPYCをプレゼントします。なお、賞品の受け取りにはウォレットアドレス(HashPort Walletなど)が必要です。
発表日時: 2026年8月21日 17時00分
関連URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000188.000046288.html
