☑️ 京急ストアなどの対象店舗で楽天ポイントカードと楽天Edyを導入
☑️ 京急プレミアポイントと楽天ポイントの二重取りが可能
☑️ 10月14日より一部店舗で先行導入しキャンペーンも実施

京急ストア、楽天ペイメント、および楽天Edyの3社は、「京急ストア」「もとまちユニオン」「生活雑貨館ハウツ」において、2026年10月14日より共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」と電子マネー「楽天Edy」を順次導入します。同日より新川崎店、追浜店、久里浜店の3店舗で先行導入され、10月20日からはその他の対象店舗でも利用可能になります。
ポイント進呈と二重取りの仕組み

対象店舗で「楽天ポイントカード」を提示して支払うと、200円(税抜)につき1ポイントの「楽天ポイント」が進呈され、支払い時には1ポイント1円相当として利用できます。さらに、「京急プレミアポイントカード」と併せて提示することで、両方のポイントを同時に貯めることが可能です。「楽天Edy」での支払い時には200円(税込)につき1ポイントが付与され、「楽天ポイントカード」の提示と組み合わせることで、支払い金額に対して合計1.0%のポイントが還元されます。
記念カードの発行とキャンペーン
導入を記念して、両機能を搭載したオリジナルデザインの「京急ストアEdy-楽天ポイントカード」および「もとまちユニオンEdy-楽天ポイントカード」が発行されます。また、2026年10月14日から11月19日までの期間中、対象店舗で「楽天ポイントカード」を提示して1回あたり200円(税抜)以上支払った方を対象に、総額300万ポイントを山分け進呈するキャンペーンが実施されます。さらに、10月7日から11月19日までは、店内のチャージ機で対象カードに累計3,000円以上チャージした方に「楽天ポイント」100ポイントを進呈するキャンペーンも行われます。
発表日時: 2026年09月18日
関連URL: https://payment.rakuten.co.jp/news/2026091800/
