☑️ ClariGO活用でTOKYU POINTモールをリニューアル
☑️ ガチャやレシート撮影でもポイント獲得可能に
☑️ TOKYU IDログイン対応と最大11,111P施策を実施

東急カードとEDOCODEは2026年10月1日、EDOCODEが開発したリワードプラットフォーム「ClariGO」を活用し、「TOKYU POINTモール」をリニューアルしたと発表しました。
獲得手段の拡充とログインの共通化
今回のリニューアルにより、従来のネットショッピングに加えて、ガチャゲーム、レシート撮影、アプリインストールでもTOKYU POINTを獲得できるようになりました。利用可能なショップやサービス数は、従来の約500件から約650件へと拡大しています。
ログイン方法には、東急グループの共通IDである「TOKYU ID」が採用されました。東急線アプリなどのグループサービスですでにTOKYU IDを利用している利用者は、新規登録を行わずにそのままログインできます。なお、ポイント加算を受けるには「Tokyu Plus」において対象カードの紐づけ設定が必要です。
1to1レコメンド機能とリニューアル記念キャンペーン
モール内では「ClariGO」の1to1レコメンド機能を導入し、利用者一人ひとりの利用傾向に合わせたショップやサービスが提案されます。
あわせて同社は、2026年10月1日10:00から10月31日23:59までの期間でリニューアルキャンペーンを実施します。期間中に事前エントリーを行い、対象サービス(アプリ、楽天市場を除く定率ショップ、定額ショップ、レシート、ガチャ)を利用することで、最大11,111ポイントが進呈されます。ポイントの加算時期は2026年12月末ごろを予定しています。
発表日時: 2026年10月1日 15時52分
関連URL: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000168073.html
