☑️ FOLIOホールディングスの総資産残高が8,000億円を達成
☑️ AI投資運用と金融インフラ事業の成長が寄与
☑️ 金融機関連携を拡大し資産形成に貢献

FOLIOホールディングスは、2026年1月22日時点で、総取扱資産残高が8,000億円を突破したと発表しました。同社グループは、「ROBOPRO」や「4RAP」を活用した投資一任運用サービスやAI予測に基づく投資助言などを提供しています。
総取扱資産残高には、「AI投資運用事業」における直接顧客への資産や子会社が助言を行う商品の資産、および「金融インフラストラクチャー事業」として金融機関で活用されている「4RAP」関連の預かり資産が含まれています。
同社は今後も運用基盤システムとAI運用エンジンの強みを基に金融機関との連携を拡大し、革新的な金融ソリューションを通じて、より多くの顧客の資産形成に貢献していくとしています。
発表日時: 2026年1月23日
リリースURL: https://www.sbigroup.co.jp/news/2026/0123_16048.html
